修論とかけてカプチーノととく

そのこころは・・・

おかげさまでデータ取りが順調に進んできた・・・泣

もう、本当に!感謝感謝の毎日である!!すでに謝辞を書いてしまいたいくらい!「あぁーもうほんとありがとうございます!」と何度言ったらちゃんと伝わるのか。

そのためにもちゃんと論文を仕上げなくては!!

多分、論文上には今まで学んだことや考えたことの一面しか表れないんだろうけど、それを書くまでの過程にはものすごく色んなことが詰まっているんだろうな、ということにちょっと気づいた。

まるで、あのカプチーノのように・・・笑

先日、ミシシッピで本当にお世話になったファミリーとおねえちゃんみたいな人に会ってきた。日本に帰ってきてからはじめて再会したのだが、会った途端に、

ぶわわ~~~~~~~~~~~ん

とミシシッピの風が吹いてきた。この人たちがいなかったら、私は、絶対に途中で日本に逃げ帰っていた。間違いない。いつも「ゆきちゃーん」と笑顔で迎えてくれて、惜しみなく愛を注いでくれて、はちみつとシナモンのカプチーノもたっぷり注いでくれて、

私は毎回、心の中で、安堵の涙を流していた(*T0T*)

今回の訪問も、本当にあったかく包み込んでくれた。そして、あの美味しいカプチーノを淹れてくれた。あぁ、もうほんと素敵だ。

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アメリカのフレーバーコーヒーとホワイトチョコソースをおみやげでいただいた♪スタバとドイツのコーヒーレパートリーに仲間入り!自分でも美味しいカプチーノが淹れられるように、色々珈琲用品も揃え始めた。

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カリタちゃんとメリタちゃん。

カリタちゃんは日本生まれ。メリタちゃんはドイツ生まれ。まさか自分で珈琲豆を挽くようになるとは思わなかったよ。

私も、いつか、ほっとできる珈琲を淹れられるようになろう。

よし、データ集計の続きをやらねばー!

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Dear Mama

You are appreciated.

待ちに待ったJoe Sample Trioの演奏をCotton Clubに聴きにいった。

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演奏は、もちろん本当に素晴らしかったのだが、それよりも何よりも、家族でこの演奏を聴きにいけたことが、すごく嬉しかった。

実は、本当に最近になって、初めて知ったことがあった。

私の父と母の結婚式では、Joe Sampleの曲を使っていたというのだ。そんなこと、今まで全く知らなかった!

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物心ついた時から、うちでは、常にピアノの音が鳴り響いていた。母が、毎日毎日毎日・・・(本当に嫌になるくらい、文字通り、毎日!)、クラシックやら、童謡やら、ポップソングやら、ジャズやらをアレンジして弾いていた。誕生日やクリスマスなんて、どんなことになるか想像がつくだろうか。合唱コンクールのスタートである。。。母のピアノ伴奏の元、イベントのテーマソングが始まる。引き続き、その時音楽の授業で歌っている歌(「翼を下さい」とか「パフ」とか「Yesterday once more」とか)や、その時通っている学校の校歌までも歌うはめになるのだ。しかも、歌詞は1番で終わることはなく、4番あれば4番まで・・・。伴奏は、どんどんアレンジされ、もはや何の曲なのか分からなくなる。ケーキにささったろうそくはいつまでも吹き消されることなく、コンクールが終わる頃には、ケーキの上でドロドロに溶けているのだ。

その音楽に対する愛情から、幼い頃の私と妹は反動で、「うるさい!」「しずかに!」とピアノやエレクトーンに向かって怒りをぶつけたり、ピアノ教室を辞めたりした(笑)。私は、高校生までは、どんな音楽にも全く興味を持てず、友達がJ-POP話に花を咲かせていたり、カラオケを楽しむのを、遠くから傍観していた。

ところが、大学に入ってから、どういうわけか音楽が好きになった。家で聞く音楽とは関係のないHIPHOPやBREAKBEATSに傾注した。しかし、それらを辿っていくにつれ、FUNK、R&B、SOUL、そして、JAZZ、BLUESと好きな音楽が広がって行き、とうとう、家の音楽と同じ分野に繋がっていってしまった。

Joe Sample TrioのJAZZやフュージョンを嬉しそうに聴く母を見て、「まぁ~、これでもいいか。」と思った。

世代を超えて楽しめるのも、音楽のいいところかもしれないな。

Joe Sampleのオリジナル"In All My Wildest Dreams"

米国のラッパー2Pacがカバーした"Dear Mama"

"You are appreciated~"って歌詞が、"I appreciate"じゃないのが、なんとなく、いい。日本語にはできないわ。

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洗脳されたTOEIC

出陣前の武将

TOEICを受けてきた。

受けるたびに、テスト中に考えることが自分の中で少しずつ違ってくるのが面白いなーと思った。今回は、リーディング問題に注目がいった。多分、修論のせいで、リスニング問題について色々考えすぎてたから、逆にリーディングが新鮮に感じたのだろう。

受け終わった後に、受験者同士(おそらくそこまで仲良くはない友達同士)が話している内容もかなり面白いと感じた。完全に盗み聞きだけど・・・。でも聞こえてきちゃうんだから、しょーがない!笑。「へえ、そんな感じで解いてるんだ」、とか、「そんな風に感じるんだ」、とか、自分にはない視点があった。

つまり、言いたいことは、何をしても、修論に囚われているのだ。
明らかに思考が洗脳されているのだ、私は。


明日から、データ集めが始まる。これから2週間は、怒涛のスケジュールとなっている。

とにかく人人人、足足足。

こわい。ちゃんと集まるのか
不安で、不安で、不安で、しょうがない・・・・・・・・
どうしてこんなリサーチデザインにしてしまったのか
後悔さえする始末・・・・・・・・

でも、

やるしかないのじゃ。

もうすぐ夜明けじゃ~(まだまだだけど)

Photo

ファンファンファンファン~~~(中国の鐘みたいなやつ)

皆のものーっ!!(独りだけど)

いざ出陣じゃーっ!!!!!!!!!!!!!!!

オォォォォォォォーッ!!!!!!!!!!!!!!

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オクト―バーフェス

Prost!

10月というと、ドイツでは恒例のOctober Fesがある。

ハンナ曰く、「October fesは、ドイツでも、南ドイツの人たちしかやっていないのに、なんであのお祭りが世界的に有名なのか意味不明。しかも、そんなにドイツ人はそこまでビール狂じゃないし。」とちょっと怒っていたが(笑)、このお祭りは、個人的には純粋におもしろいし、いいお祭りだと思う。

ドイ・・・、南ドイツ(!)では、一週間くらい毎日毎日朝から晩までビールを飲み続ける。いつでも飲んでいるのに、もっと集中的に飲むのが肝。

それが、なんと日本・横浜の赤レンガ倉庫で開催されていると教えてもらい、行ってみることにした。

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ドイツのビアガーデンが再現されていた。赤レンガの前で。笑

ビールはミュンヘンのビールが中心だった。グラスを戻せばデポジットしてくれるシステムも同じだった。(デポジット\1000は高すぎるけど・・・) オーセンティックなソーセージを期待した私が甘かったのだけど、もう少しできるんじゃないかーとちょっと不服に思ったので、食べ物の評価はいまいちだったかな~。

すれ違う外国人ぽい人たちは、ドイツ語を話している人がやはり多かった。

すれ違うたびに、私はやっぱりドイツ語好きだと実感した。うれしくなる。発音を聞くと。文字もいいかも。(あー・・・こういう発言ってほんと典型的だと分かっているけど、やめられない。)

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Prost!

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この旗ほしかったけど、手に入らなかった。そこのチビくん、2本持っているならひとつおくれ。

今度ドイツに行く時は、October Fesか、クリスマスマーケットがある時に行きたいな。

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自然発生的DJタイム

インプットからアウトプットへ

とうとう出たぞ、この一言!

「なんかね~音楽かかると踊っちゃうの~えへへへへ」

こどもたちが変わってきた。

習ったことをそのままやるんじゃなくて、「自分で」「自分の踊り」を踊り始めるようになってきた。その時流れている音楽に合わせて、今まで紹介した動きやステップを自分のものに落とし込むようになった。

それに加え、全く紹介していない独自の工夫をしはじめた!左右対称にしたり、ハンドシェイクを入れたり、好きなポージングまで考えてしまうなんて・・・がちょーん!まじかよ。

考えた動きを見せ合いながらも、順々に誰かがやったことを誰かが真似して、今度は少し違うものに発展させていく。何しているのかよく観察していて、自分だったらどうするか考えて、最後に自分で試してみている。先週、好きに踊る時間に、4カウント何かすることが目標だったのに、今週は、いきなり4エイトを超えてるし。笑

「ねえねえ、もっと長くしてもいーい???」と口ぐちに聞いてくる子どもをみて、

ナンナンダ―コレッ!!

って叫びたくなった。

ここまで吸収力あって、柔軟で、発展させられるとは!!!

めっちゃすご!!!

あ~

ほんとたのしいぞこれ♪笑

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夢さん橋ステージ

共有する夢

先週、キッズの公演が終了した。大成功に終わり、ほっと一息だ~♪はじめてステージに立った子もいたけれど、そんなことも分からないくらい、ダイナミックに踊っていた。本番に強いつよい・・・!

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今回のイベントは、思った以上に大きくて、なんと会場には1000人以上もの集客があったようだ!いろいろな人の強い想いが合わさって、はじめて、こういうことが出来るんだね。ひとりじゃできん。

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今回のことを通して感じた一番のことは、「与える」ってことかしらね。

とにかく楽しめればいい、自己満足すればいい、仲間内で盛り上がればいい、

そういう時もあってもいい。

だけど、

なんか、今回は、もっと大きなものを感じられたときだったかも☆

いつもはレッスンが中心だから、子どもとの関わりばっかりになってしまうけれど、この日は、子どもたちのお母さん、お父さんとたくさん話す機会があってうれしかったな~。

それに、他の講師のダンサーさんたちのキッズステージを見たり、一緒に踊ったり、表現師・振り付け師の方をお話したりして、勇気をもらった。

いやー実現できるできるーって思えた!

追い求めていればいつかできるかね。焦らない焦らない~

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学ぶということ

頭の中のカオス

大学院に復学した。あと半年で終わってしまう。たくさん学ばせてもらったけれど、最近よく思うのは、学ぶっていうのは、本当に宇宙的に大きなことだな~ということだ。今までは、「知識を取り入れてどれだけ元通り自分で再生できるか」ということが学問的に学ぶことだと思っていたけど、それってほんの一部だった・・・

そもそも、

①何が知りたいのか自分で決める。

②分かっているものを探し出す。

③知識を取り入れて自分で再生する。(←ココ)

④再生したものを合体して組み立てる。

⑤知りたいものを抽出する。

⑥導き出す方法を見つける。

⑦何かを生み出す。

⑧そこから自分が知りたかったものを導き出す。

これ全部が学びの構成要素だったのだ―――

今までは、誰かに知りたいことを決めてもらっていたし、今まで分かっていることを取り出してもらっていたのだ。

知りたいことを決めることがなんて難しいことか、分かっていることを調べ上げることがどんなに骨の折れることか。

再生したものを合体させ、知りたいものを抽出するためには、知識と論理が必要で、

導き出す方法も何通りも知ってなくちゃいけなくて、

そこから生み出したものが何なのか考えなきゃならない。

そうこうやってみても、最終的に知りたかったことが導き出せるかは分からない。

個々の学問分野(のイントロ)だけじゃなくて、リサーチデザインも、リサーチメソッドも、アカデミックライティングも、アカデミックプレゼンテーションも、だから必要だったのね。笑

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外国語で、あるルールに沿って、ぐるぐるぐるぐる考えながら書いていて、頭が毎日カオスだー。

一歩一歩進んでいくしかないんだけど。

いつの日か、何かの役に立つことを祈って。笑

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Cafe Du Monde

土地と食べもの

ふと電車の中の広告をみたら、マイボトルキャンペーンというのをやっていることを発見した。上島珈琲やスターバックスなど有名な珈琲のお店が名を連ねていたのだが、その中に、えっ?と思う珈琲やさんがあった。

Cafe Du Monde

・・・えっ!!なんであるの!?

家に帰って調べてみると、なんと日本にもCafe Du Mondeの支店がちらほらあった。20年前からあったらしい。今まで全く知らなかったぞ。http://www.cafedumonde.jp/

Cafe Du Monde(カフェ・ドゥ・モンド)は、ニューオーリンズのフレンチクオーターにあるカフェだ。私は、ニューオーリンズに行く度に、そこでチコリの入ったミルクたっぷりのカフェオレを飲んでいたのだ。

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Cafe Du Mondeでは、いつもJAZZが流れていた。もちろん生演奏なのだが、それが、ものすごくゆるい、笑。よれよれのシャツに、色褪せたパンツ、古びたハットを身につけて、黒人のおじちゃんたちがギターやらサックスやらを手に、「yo yo!」と店に入ってくる。のんびりのんびり準備をして、音合わせをして、誰かしらともなくチッチッチッ・・・と始まる。見た目はただのそこらへんのおじちゃんたちが、ファンキーな音を奏でていく。

すぐ脇を流れる雄大なミシシッピ川からの風が、ぬる~とした穏やかなアメリカ南部の雰囲気と、フランスの影響から貴重高いヨーロッパの雰囲気、カリブ海からのエキゾチックな雰囲気の3つを、よっこいしょとかき混ぜる。

唯一のメニューであるベニエ(粉砂糖をまぶしたドーナツ)は粉砂糖に埋もれて出てくる。口に運ぶ度に、そこら中に粉砂糖が飛び広がるから、店のフロアは粉砂糖だらけ。

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惜しみない、惜しみない。笑

そんなことを思い出したら、カフェオレがすごく飲みたくなり、さっそく次の日行ってみた。

お店の人にどうしてこのカフェが日本に来たのか聞いてみたら、Cafe Du Mondeの噂を聞きつけたダスキンが、日本でお店を出しませんか?と交渉したところから始まったということだった。

行ってみて思ったこと。

うーん・・・

やっぱりニューオーリンズで飲むカフェオレには敵わないね。笑

美味しいんだけど、その土地と食べ物はしっかりと結びついているということを実感した。

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それでも、恋しくなったら、いこうかな~

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Cotton Club

フュージョン

夏が和らいできて、だんだんと秋の装いになってきた。

来月、久しぶりに Cotton Clubにいく。

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Blue Note Tokyoも良かったけれど、雰囲気はCotton Clubの方が断然素敵なんよ~

"Street Life~♪"で有名なクルセイダースで、ピアノを弾いていたJoe Sampleがやってくる!今回は、ベーシストの息子Nick Sampleと、ニューオーリンズ出身のドラマーJohnny Vidacovichと一緒にライブするらしい。

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かっこいいーJoe Sample!もう70歳くらいなのに!

http://www.cottonclubjapan.co.jp/jp/sp/joesample/

今回は、ソウルでもなく、ファンクでもなく、フュージョン。
ジャズにもっとメロディーとリズムを加えた感じがする。

いつか、ぜったいフュージョンでショーケースやりたい!

特に秋に。

はぁ、ライブが楽しみすぎて書いてしまった。笑

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5年越しの発見

外国語って、ほんとダンスみたいだと思う。

なんかもうきっと、頭がおかしい人みたいだけど、100回でも200回でも言える。笑

10月に公演を控え、今日はキッズクラスの振り付けを終えた。
そして、そのまま、自分も久しぶりのレッスンを受けにいった。

教えたり、学んだり、インプットしたり、アウトプットしたり、、

ぐるぐるぐるぐるめぐってめぐってめぐって・・・




多分、5年間くらいひたすら考え続けてきたことを、

今日、やっと言語化できた。

外国語を習ったり、教えたり、英語教育学や言語習得を学んでいる時は、いつの間にかダンスだとどうなるかな~と考えていたし、

ダンスについて学んだり、習ったり、教えたり、ショーに出たりしている時は、いつの間にか英語教育や言語習得だとどうなるかな~と考えていた。
意識していないけど、知らないうちにリンクされていた。


たとえば、

ダンスレッスンも、主流は文法訳読になっている。オーディオリンガルもやっているところがある。直接法もあるし、サイレントウェイもある。そして、面白いことにダンスの世界でも、コミュニカティブアプローチは、一番少ない。それぞれ目的が違うからなんだろうけど。コミュニカティブは、気づかれにくいんだと思う。

ダンスしている時も、fossilizationは起こるし、declarative knowlegeからprocedural knowledgeに進むし、automatizationも起こる。interlanguageに相当するものもあるけど、すべての人がnativeになれる可能性を持っているのがSLAとは違うかもしれない。

オーディションやジャッジをしたことがないので、残念ながらテスティング・評価系については考えをめぐらしたことはないけれど。



・・・本当に、どうでもいい話だろうけれども、

でも、私にとっては5年間越しの大発見だったのだった。笑

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